untitled_3/9/2010

untitled_3/4/2010
untitled_3/12/2010

例によって日付が変わる頃に校舎をでたわけですが、まるでスキー場にいるような錯覚をおぼえます。それでキャトルにつもった山のような雪をおろして、100玉で買える温もりを手に出発…まではよかったのですが、今度は僕んちへの坂がのぼれません。まいりました。