オーロラの彼方へ

untitled_12/07/2005
untitled_12/08/2005

亡き父との古い無線機を通した交信を軸に展開する父と子の会話、そしてサスペンス…な、ストーリー

なんていうか(タイムパラドクス的な)歴史を変えた…っていう事ではなくて、本当の記憶を取り戻していくような感じかしらん。単純な感動ファンタジーではなくて、サスペンスドラマがどちらかというとメインなので、すこしビックリな感じもしないでもないというか。クライマックスでの、お父さんの登場は素晴らしいのであります。