untitled_10/22/2019

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約1時間も(衆人環視のもと)直立不動なんて、まったくもって超人揃いだなあと思います。貧血で誰か倒れるんじゃないかと勝手に心配になってしまいました。。弥栄なり。

死霊館のシスターを観る。めでたい日にはホラーなチョイス。怖いってのとはちょっと違う感じ(死霊館シリーズだったとは知りませんでした。)ですけど、しっかりとオカルトアドベンチャーしていてよいですな。このままサイコブレイクっぽくゲームにしてほしい。

レプリカズを観る。あっさりと面白いことは面白いけど、展開がゆるいのでそこを許せるかどうかなのかも。人体そのものの複製と、精神の複製っていうもっとつっこめる設定なのに、あんまり触れないのもちょっと残念。アンドロイドキアヌは、生体というチョイスもできるのに、エンディングで機械のままだったということは、そのほうが生きやすいって感じているのかな。それかインスコするときに、元のキアヌがそういう調製をしたってことか。オブリビオンとも違う、揉めそうな部分は描かない方向ですな。

untitled_10/21/2019

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ちょっと重いメールのやり取り。でもこれが、僕ら(TICね)がシッカリしていることの証左なのだ。

叱るのは違うと思うんで、ただ粛々と進めるのみだな。リアリティのあるモチベーターでありたいけど、なかなか難しい。

帰宅して届いていた封筒を確認して、とある事務処理をミスったことに気づく。。。ちょっと恥ずかしい感じ。わわわ。

だんだん僕もパンケーキを食べたくなってきたぞ。作るか。

失踪日記からの遅れファンですけど、ただただ残念です。合掌。

untitled_10/20/2019

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だいぶ風邪気味は治り気味。

X-MEN:ダーク・フェニックスを観る。またジーンかっ...みたいな。謎の宇宙人はいったい何だったんだろう。誰も彼もが、何をしたくて動いているのかが不明瞭で、これでいいのだろうか。最初のスペースシャトルでちまちま頑張っている普通の人類を横目に、ミュータント能力+謎技術であっさり宇宙に出ちゃうのもちょっとなあ。。。

untitled_10/19/2019

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風邪気味を一掃するべく、終日休養など。

メン・イン・ブラック : インターナショナルを観る。テッサ・トンプソンは、どうして急に売れっ子になったのかな。映画自体はちょっと退屈。強度のあるベース設定と、メジャーな俳優が集まっても、ボタンを掛け違えるとつまらなくなるんだなあ、と思ったり。

untitled_10/18/2019

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もうちょっと上手く伝えたり導いたりできるとは思うけど、なんていうか、こちらの準備不足なんだな。今までは、ある程度の積み上げからの余力に頼ってしまっていたことがよくわかる。

学生KさんからUSJのお土産をもらう。これで僕もラクーンシティでゾンビコップになれるぞ。
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untitled_10/17/2019

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急に寒くなったせいか、キャッチコールドの一歩手前な感じがする。なにかでドーピングしなければ。。。

教員募集パンフ、毎年きちんと学生のデザイン提案について講評してもらってありがたいなと思います。こういう生の意見をもらうことって、大事だと思うんですよね。

xpTrailのテスト。いつもと違う感じでC4Dに触れるのは楽しいな、と。

untitled_10/16/2019

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そこで愚痴ってもしょうがないのはわかっているけど、まあなんていうかお気持ちを共有したいじゃないですか。一応僕も、社会的な動物なわけであるからして。

X-particlesを試験導入してみました。個人的な動機というよりは、4年生向けなんですけども。試しにいじってみて、ちょこちょこレインボーになるな。。

自宅のMac mini (Late 2012)をカタリ〜ナに。iPadとか使わないので、あんまり意味ないかな。.........と思ったら、AdobeCCが独立したウインドウに変わっている。こういうの使いにくいんだよなあ。なんで人の嫌がることをするんだろう。

untitled_10/15/2019

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朝からなんか調子が悪い。きっと気圧のせいに違いない。(最近はなんでも気圧のせい)

毎年おなじみ教員募集パンフのデザイン提案。常識的にはもう一回かもう二回、しっかりと話をしながら煮詰めなければならないけど、日程上しょうがない。。。なんだけど例年と違ったデザインなので、見ていて楽しいのは事実ですな。ってことは、彼ら・彼女らは最初からずっとビジュアルデザインを頑張っていたら、どんな感じになっていたかな...とも思わないでもない。

失言とか、そういうのもういいよって思うんだけど、一般的にはどうなんですかね。

わけあって(いや特にないですが)先週の金曜日から自炊をしてたり。夕食は昨日のあまりのスパゲティだけど、そのスパゲティを食べながら並行して圧力鍋で煮込んだ豚肉はなかなかいい感じ。これは明日が楽しみだな。

そして夕食のBGMはJACK THE RIPPER♫

untitled_10/14/2019

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埋葬されるタイミングでの本人ボイス、こんなん笑うんじゃなくて泣くと思うな。

美術展への動機付けとしては、こういうのがいいんだろうなあ。やっぱり物語があっての、作品だもんね。作家本人のストーリーも大事だけど、周辺の人々(これは後年の鑑賞者ももちろん含むわけで)の気持ちが動きが大事なんろうなと思います。

オペレーション:ラグナロクを観る。知らない人を敵とみなすウイルスだとして、最後半の展開はちょっとよくわからないな。他者との違いから生まれる騒動という意味では、まさしくゾンビ的なアプローチではあるのだけども。マシスンの薄味系...みたいな。

ブラック・スネーク・モーンを観る。佳作。監禁からどうなるんだろうと思ったけど、良い着地。途中、ちょっと身構えて観てたんだけど、最終的に誰も不幸にならないのがいいな。OUATのニールが出ていて、ちょっと嬉しい。

untitled_10/13/2019

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ほぼ一日中寝ていたとしても、休養は大事。...と、そんなことばかり書いている気がするけど、まあしょうがない。

このTカードに関するツイート、すごくよくわかるなあ。言われたことはないけども。

untitled_10/12/2019

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いろいろとやりくりして準備していたいろいろな事象が、台風のせいで中止になってしまうのは、残念至極ですな...。でもしょうがない。

たった200gの蕎麦(乾麺)を茹でるのに、大量の湯を沸かすのは、なんとなくもったいない感じもしますよね。

強い雨音を聞きながらの遅い夕食は、昨日買っておいた350gのアメリカンな肩ロース。美味しく焼けてよかったな、と。

ANON アノンを観る。話の筋やリアリティはともかく、ARな表現がけっこうステキ。そんでもこんくらい極まった世界だったら、室内だってすぐに判定可能だろうし、なんかどっかぬけてるんだよね。クライヴ・オーウェンがなかなかかっちょいい。

untitled_10/11/2019

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ちょっとだけ悩んでいたメールを送信して、ひとまずはボールを預けてみたり。

作品とか仕事とかでしか知らない偉大な人だと、年齢感っていうか現実感みたいな部分を理解しづらいけど、どなたでも歳を取るし、みなさん亡くなってしまうのだなあと感じずにはいられない。2017年に、たばこと塩の博物館の展示を友達と三人で見に行ったのを思い出します。合掌。

それこそたまたま目の前にあるCasa BRUTUS No.236の表紙の石田ゆり子だって、なんだか年齢がわかりづらい感じだけど、実際には僕よりも年上なんだもんな。

機能を限定的にしか使っていないからこそ出てくる表現ってあると思うんだよね。便利さだけでは測りきれない部分っていうか。デジタルな世界のアナログアプローチというか。......そんなことないか。

untitled_10/10/2019

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さすがに金曜日を含めて、週末に首都圏に移動するのは難しいような感じ。残念だなあ。週明けか?

もしかしたら思っているのと違う理由で、フェードアウトできるのかもしれないな。まあ、継続プロジェクトなんてそんなもんですよ。

untitled_10/08/2019

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2年ぶり5回目(か4回目...忘れた)の内視鏡検査。行為としてツラくないとは言えないけど、安心感はありますわな。今回も細いチューブで頼んだんだけど、逆に太いチューブの需要ってあるのですかね。。結果は特に問題ないとのことでした。

午後からの打ち合わせ、いろいろと勉強になります。お財布関連とは別に、発注する側として(もっと言えば僕として)ビジョンを持てているのか...が、ある意味問われているような気もしてます。どうなんだろう。

とある動画を見て、やっぱりDynaMeshとSubstance Painterをキチンと取り入れなければと思った次第。

untitled_10/07/2019

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夕方からの来客のお約束をすっかり忘れていて、あやうく失礼してしまうところだった。あぶないあぶない。

それとは別に、翌日の準備で早く帰らなければなかったのですけど、(仕事の成果を見せにきてくれた)卒業生Hさんと帰り際ギリギリのタイミングで会えて(かつちょっぴりお話しできて)よかった。職場で充実しているようで何よりですな。いろいろとお土産までもらって恐縮であります。

untitled_10/06/2019

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TICで芋煮会@作並渓流釣り場。たまには屋外で集まるのもいいですね。楽しい1日。

アナイアレイション -全滅領域-を観る。領域へ突入する設定のリアリティの弱さと結局人型タイプになってしまうガッカリ感が残念だなあ。全体としては(ありがちにせよ)ステキ展開・ステキ設定なのに。。。テッサトンプソンの植物人間はきちんと描写して欲しかった。ケインはともかく、ナタリーポートマンがどっちにもとれる終わり方だったけど、そんなんありなのかな。原作も気になるな。

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untitled_10/05/2019

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現在開催中のストラスブール美術館展にあわせて開催の「まちなか美術講座(第61回)ストラスブール ― そのコレクションの魅力」へ。学芸員Aさんに展示作品とその周辺情報をわかりやすく講演してもらいました。2章(モデルとの関わり)のお話から3章(アヴァンギャルド)へつなぎ方がステキ。

前も思ったことだし、日本の美術ファンの特徴なのかもしれないけど、当時の若者が新しい美術表現を模索しながら(ある意味権威とか世間とかと戦って)切り開いたスタイルなわけですが、今現在興味を持っているのがご高齢の方だけなのが、なんていうか皮肉を感じますですよ。歴史になるってそういうことなのかもしれないけど。

帰りにクラフトフェアをチラ見して帰宅。

untitled_10/04/2019

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ううむ、金額が合わない。。。ちょっと困ったな。広げすぎたかな。

O先生の講演会へ。なかなか聞けない大企業のブランディングエピソードをお聞きできて、有意義な時間でした。なんていうか、内向きと外向きのブランディングがあったとして、やっぱりまずは内向きだと思うんですよね。自分たちがどう在りたいか...がないと、何を演出してもうわべだけになってしまうし。。。そんな中で、ある意味では強制性と継続性は大事なポイントだと思うので、そのようなお話もちょこっと聞けたのでよかったなと。

関連して考えるに、ここ10年で、(背伸びしない範囲で)ちょっとずつ醸成されてきてると思うんですよね、僕らの職場も。

サイレンス・ゾーンを観る。終始ミスリードの為に作劇している感じなので、なんかしっくりこないなあ。最後の展開も、まあわかるといえばわかるけど、スッキリはしないよね。おじいさんが石を必死に探した理由もよくわかんないし、子供が死んだ理由もよくわかんないし、助手がベッドでマジ寝してたのもよくわかんないし、なんだかな。唯一腑に落ちたのは、助手役の人どっかで観たなあと思ってたら、シャーロックの刑事だ!って気づいた瞬間か。

untitled_10/03/2019

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15分タイマーで、時間を限定して集中するメソッドは、やっぱり有効だな。15分が終わってそのまま休憩しても良いし、はずみ車的にもうワンセットでもよいし。

学科のWEB(の情報)を少し修正してみたり。

北海道イラストレーターズクラブアルファさんから、新しく発行された作品ファイル(MY WORK31)が届きました。会員数も多いので、たくさんの方が掲載されていて豪華です。TICと違って販売する形式で隔年発行されているんですけど、どんな感じで流通させているのか気になります。書店で取り扱ってもらうのかなあ。それとも行商スタイルかしらん。。