untitled_02/01/2012

学科の卒制作品集、最後のツメは学生諸君におまかせしました。明日データ入稿ですが、主体的に関わったメンバーは、卒業制作と同じレベルで完成に向けて努力した事と、自分の卒業制作と同時進行でも逃げなかった事は、賞賛に値すると僕は思います。

あとは16日までに、何事もなくきちんと納品されればよいな…。

untitled_01/31/2012

無事に学内発表も終わり、まずはお疲れさまといった感じ。終盤の追い上げが全て「善」ではないとは思うけど、みな頑張ったと思います。

untitled_01/30/2012

なんとなく思い返せば、小学校から中学校にあがるくらいのころに、内向的な指向wがある少年達の間でマイコン(パソコンとかPCにあらず)が流行したわけですが、当時の僕もなんだかんだと理由をつけて、買ってもらったんですよ。

当時の僕はなぜかシャープ贔屓(……メジャーじゃないけど、ちょっとフックがある印象が、心を引きつけたのかも。自宅にあるラジカセとかテレビとかもシャープ製だったような。トリビアな知識を入手するのが結構困難な当時で、シャーペンの由来を知って、少し嬉しくなったりし記憶があったり……)で、MZ-2200というマシンを買ってもらって、ゲームをしたり、BASICでポチポチとプログラムをしたりしていたわけです。

当時マイコンを持っている少年は、ゲームめいたものを作ることがある意味「宿命」ともいえる感じで、僕もご多分にもれず、スキーヤーが障害物をよけたり、ランナーがハードルをジャンプしたり、砲台からミサイルで敵を撃ち落としたり…、みたいな微妙でありがちなゲームを、キャラクタしか表示できない(今考えるとえらい貧相な)グラフィックで、作ったりしてました。方眼紙にデザインしたあと、試行錯誤を繰り返してプログラムが動いた時は、それなりに嬉しかったなと。

その後、マイコン界はNEC勢が天下をとり、だんだんと自分自身の興味も薄れてきたりして、そういう記憶をずっと忘れてしまっていたんですね。

少年の頃にプログラムに触れていたことって、例えばaction scriptをゴニョゴニョといじっていても、ちっとも思い出したりしなかったのですけどで、なんで急に思い出してこんなことを書いているのかというと、エクセルでIF文を初めて使ってみて、すごく上手く行ったんですよ。いつもは検索→置換で手動でしていたことを、さらっとできたんで、ちょっぴり感動…みたいな。

で、この感覚ってなんだろうと思ったら、急にあの頃のことを思い出してしまったわけです。
んで、忘れないうちに書いておこうと。そんな感じ。

untitled_01/29/2012

タンブラとピンタレストの違いってなんだんべ。エロの存在か。

untitled_01/28/2012

僕の車につららが…。

untitled_01/27/2012

撮りためた写真からいざ選ぼうと思うと、なかなか良い物が少ない。コマの運営と写真の演出、さらには撮影までを同時に出来るワケではないので、しょうがないと言えばしょうがないのだけど。

卒業生からメールをもらうと嬉しいですね。

TIC関連のもろもろの仕事が、全然手を付けられずな日々。すいません…。

untitled_01/26/2012

たかだか2時間弱の、自分のライバル達のプレゼンテーションを真剣に聞けないのは、とても寂しいことだなと思う。どんな場合であれ。

untitled_01/24/2012

ある意味、目の前の事象を僕自身の分身のように考えているからなのだろうと、やけに余裕のない一日を振り返る。

またまたZbrushが無償アップデート。自宅のライセンスは、たしかZbrush1.55のときに購入したものだから、それからずっと無償アップデートしていることになる。なんだかすごいね。当時からのユーザー数の増加が原資なんだろうな。

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